Lelee Sobieski

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May 2012

“納得「前田敦子=画・大友克洋。剛力彩芽=画・つのだじろう。篠田麻里子=画・手塚治虫」” —

Twitter / パンス (via mcsgsym)

なんか納得してしまった。

(via monstersfamily)

May 31, 20121,063 notes
May 30, 2012700 notes
May 29, 20123 notes
May 27, 20121,407 notes
May 27, 20121,064 notes
“49 名無しさん@十周年 :2009/11/02(月) 19:07:05
名前で今まで一番感動したのは
小川りりって人だった!!
||||||||||
↑こんなサインをいつも書いていた!!
親のセンスってあるよね!!”
—||||||||||:アルファルファモザイク - 2ちゃんねるスレッドまとめブログ (via yasunao) (via mcsgsym) (via hepton-rk) (via mmqqbb) (via nuremochi)
May 27, 2012243 notes
“

いきなり、日本でのテレビ出演の事をぼやき始めるノエル・ギャラガー。さて具体的には何が「どうかしてた」(原文だとfucking insane)のか。

まるで軍隊みたいに細かいんだよ。例えばさ、連中はこんな風に説明するんだ。

  • 8:34に控え室から出て下さい。
  • 8:37にA廊下に入って下さい。
  • 8:39にこの人と握手して下さい。
  • 8:41から演奏して下さい。

……ってな。で、もっとすげーのが、本当にこのスケジュール通りに進行してるんだよ。時計じかけかっつーの。

日本の生放送の音楽番組のスケジュール進行の細かさに呆れて驚くノエル・ギャラガー。

日本人の連中とも一緒だったんだけどさ、その中の一組がAKB48っていう工業製品じみたガールグループだったんだよ。冗談抜きで13歳から15歳程度のガキが30人ぐらいはいたんだぜ!自分が急にジジイになったような気分だったよ。

原文の“manufactured girl group”をどう訳すか少し悩んだけれど、恐らく「同じようなルックスの若い女のガキがめちゃくちゃ沢山いる」という事に面食らったのだろうと判断して「工業製品」という表現をあててみた。

司会者は気取った老いぼれだったな。ジェームス・ポンドの映画に出てくる悪役みたいだったぜ。

タモさんへの言及。タモさん慣れていない外国人がミュージックステーションにおける彼を指して「気取った老いぼれ」(old dude)と表現している事は興味深い。見た目だけだと、真っ黒な髪をオールバックにしてサングラスで決めた老人だものね。変だよ確かに。

”
—

ノエル・ギャラガーはそこまで悪しざまにMステをdisったのか - DJホームラン (via otsune)

まともな訳が公開されてホッとした!

(via manami)
May 27, 2012711 notes
“スプレータイプの消臭剤として日本でもお馴染みのファブリーズですが、当初はまったく売れずにP&Gの担当メンバーは悩んでいたそうです。しかし主婦が掃除の際に行う習慣をつぶさに観察することで、彼女たちの心のなかに「掃除が終わった」という実感が得られるルーチン(例えばベッドメイクの最後にマクラを決まった位置に置くなど)をしたいという欲求が存在していることを発見します。そしてそのルーチンに「ファブリーズを使う」という行為を位置付け、さらに「ファブリーズを使ったのだ」という実感がより得られるように(消臭剤であるにもかかわらず)香りを追加したところ、売上が急増。「臭いを取る製品だから『イヤな臭いが無くなる』という報酬をアピールすれば良いだろう」という単純な発想ではなく、行動の裏側にある本当の報酬や欲求を理解しなければならないわけですね。” —【書評】「習慣」は敵か味方か――’The Power of Habit’:シロクマ日報:ITmedia オルタナティブ・ブログ (via rarihoma)
May 27, 20121,004 notes
“○美術館は「一般人を楽しませるために建てられたわけではない」ということを覚えておこう。美術館にとって大事な寄付者はお金持ちの有力者。有力者を喜ばせない美術館は、地盤が沈下していく。美術館のインセンティブは「一般人」ではなく「有力者」を喜ばせるということにあるのだ。
 
○有力者が求めるものは栄誉。だから美術館のレセプションは立派なのだ。
 
○美術にも経済学で言う「共有地の悲劇」がある。同じ絵を繰り返し目にしすぎたために、それらの絵に対する関心がなくなってしまうことが起きる。(例:モナリザ)”
—燃焼率改 「インセンティブ 自分と世界をうまく動かす」要約 (via key0901)
May 27, 2012330 notes
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May 26, 20122 notes
May 24, 2012347 notes
“ 今からおよそ200年前、世界最大の都市といわれた江戸の町で、互いに気持ちよく暮らすために生まれた「江戸しぐさ」は、言葉遣いをとても大事にしていました。もともとが商人のしぐさなので、どんな身分の方にも失礼がなく快い言葉遣いを大切にしています。感情を逆なでするような言葉遣いは、心を乱し、いじめや争いごとをまねくため、やってはいけないしぐさとされていたのです。

 江戸しぐさは生活哲学。その会話術も、今の時代に通用するものばかりです。

■戸閉め言葉

 「でも」「だって」「しかし」「べつに」「そうは言っても」などと否定して、人の話を途中で遮ったり無視するような言葉で相手をシャットアウトしてしまうことから「戸閉め言葉」といいます。

 人の話を最後まで聞かないことは失礼にあたり、謙虚さを大事にする江戸しぐさでは、自己中心的な人とみなされたそうです。

 また、自分の話を聞いてくれない人を本能的に避けてしまうため、「戸締め言葉」は相手の言葉を受け入れないばかりか、相手の心を閉ざしてしまう言葉なのです。

■水かけ言葉

 人が気持ちよく話をしているのに、「それがどうした?」と冷や水をかけるような冷たい言葉や、「そんなこと知ってるよ」と小馬鹿にしたり、けなすような言葉を「水かけ言葉」といいます。

 誰とも付き合わずに暮らしていくことはできませんから、話の腰を折り、人間関係を壊すようなことは慎むべきで、たとえ自分とは縁遠い話題であっても、その場の雰囲気を壊さず聞いているのが、江戸の人々の心得とされていました。

■刺し言葉

 「刺し言葉」とは、「だから?」「はーっ?」など、会話を断ち切ってしまうような言い方で人の感情を逆なでしたり、とげとげしい言葉遣いのことで、「胸刺し言葉」ともいいます。こうした言葉が出てくると、会話を続けたいという気持ちもうせてしまうでしょう。

 また、「あなたが悪い!」「どうせ他人」のような、反論の余地もないような断定的な言い方も「刺し言葉」とされ、その場の雰囲気だけではなく、人間関係も壊しかねません。

■手斧言葉

 手斧(ちょうな)とは、木材を粗削りするための斧のこと。「うるさい」「馬鹿野郎」「殴る」「殺す」といった乱暴な言葉遣いを「手斧言葉」といい、言ってはならない言葉の凶器とされていました。

 ただし、江戸の人たちは、そんな乱暴な返答をされるようなことを自分がしたから、そのつけがまわって来たんだととらえ、「手斧言葉」は言われたほうにも非があると考えていたそうです。”
—「江戸しぐさ」に学ぶ、嫌われる言葉遣い (via itokonnyaku)
May 24, 20122,192 notes
“

121 相場師(神奈川県)2010/08/11(水) 23:41:31.88 ID:NYKsv50B

イマジナリー処女膜を次々破っていくこのグータンとかいう番組は
本当に誰が得するの

”
—【2ch】ニュー速クオリティ:夏帆「自分より背の低い男性はありえない←そんなこと言うなよ そんなこと言うなよ (via rairaiken424, okadadada) (via hkdmz) (via ipodstyle) (via yaruo) (via mitaimon) (via konishiroku) (via fyfyfy)
May 22, 2012226 notes
May 22, 2012119,184 notes
“youpyは、ウェブサービスが提供する機能の隙を突いた活動などをネット上で行っている人物。” —suzukiiiiiiiiiiとyoupyによる異色の電子音楽作品集『sxy』は全40曲収録 -musicニュース:CINRA.NET (via riko)
May 22, 201214 notes
“美大女子で覚えてる自給自足パターンでいうと、銀座のクラブで働いていて、やってる絵が自身のヌードなわけ。で、上客ついてて同伴出勤で自分の個展に行くとw するとそいつが絵を買ってくれて。シュガーダディ・スキームみたいに、体を売らずに学費を全部稼いでいた女子が居た。あれは凄くかっこいいなーと思っていた。” —posts/334493286619918 (via otsune)
May 21, 20121,499 notes
“臨床心理学社の河合隼雄氏は、「正しいことばっかりしかゆわなくなったとき、人間は一番アブナイ」という。カウンセラーとして面談して、相手の話をじっと聞き、最後に、「あなたのおっしゃることは全部正しいです。まちがっていることがあるとしたら、たった一つ。あなたが正しいことしかゆわんようになっているということです」というケース──しかも、こういうケースこそが「重症」なのだという──がきわめて多いそうである。” —佐伯、松原編『実践としての統計学』p.10 (via nozma-books)
May 21, 20121,824 notes
“金属音が大好きなんですよ。人間の歴史のなかで、金属音ていうのは革命的だったわけじゃないですか。錬金術から学んで金属を抽出することを覚えて、金属のベルとか楽器を作って、それを鳴らした時に、今までにあり得なかったくらい倍音が出て、『なんだこの音!?』っていんなおののいたわけじゃないですか。そこから、宗教はいろんな金属音を使うっていうのがお決まりで、仏教の鐘も、仏壇の前にあるチーンってやつも全部金属音で、東南アジアの宗教もガランガランっていう金属音で、宗教は絶対金属音なんですよ。それはなんでかっていったら、自然にない音だから、生き物としてそれを感じるんでしょうね、人間が。” —ROCKIN’ ON JAPAN MAY 2008 宇多田ヒカル インタビュー (via mitsuba)
May 21, 20121,735 notes
“私の体調が悪いので2歳の息子を連れて病院へ行った。
待合室の椅子に座って、迷惑にならないように気をつけながら静かに絵本読んだり
コソコソ2人で遊んでた。

向かいの席に見事なツルッパゲで体格のいいおじさんが座ってたんだけど、
息子がいきなり大声で「おかしゃん!みて!ピッカピカ!あたまピッカピカ!ピッカピカ!」って…orz

待合室中が凍りついて、私も頭真っ白。
謝ろうとした瞬間、おじさんが大きな溜め息をついて立ち上がり
「あーもう我慢ならん。おい、ぼーず!お前さっきからかわいいんだよ!おいでぇぇ(ハート)…
抱っこしてもいいですかお母さん?うひゃっかわいい~かわいいな~(ハート)」
そしてスーツの懐やポケット、カバンの中から飴やらクッキーやら色んな物を出してくれた。
息子大喜び。
もういろんな意味で涙出そうだった。”
—続・妄想的日常 - あーもう我慢ならん! (via darylfranz)
May 21, 2012529 notes
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