Lelee Sobieski

month

April 2010

“

近所に少しおかしなおっさんがいて、よく野山で奇声をあげていました
ある家で、お母さんが子供に「言うこと聞かないとあのおじさんが来るよ」
と少々差別的な躾をしていました

それが、全国の妖怪話を収集していた柳田邦男の網にひっかかり
あっという間に膨れ上がって妖怪となりおおせたのが「子啼き爺」
いつの間にか古くから伝わる妖怪という面構えでしれっと言い伝えられてきた所に
決定的に生命を吹き込んだのが水木しげる
あの絵を与えてしまったがために、今や妖怪でも有数の知名度を誇る大妖怪にw

こんなのもまぎれているのでものすごく好きですw

”
—コピペ新聞 (via lovecake) (via woody08) (via shinoddddd) (via tiga) (via yaruo) (via nuremochi)
Apr 29, 2010440 notes
Apr 28, 20107 notes
Apr 28, 20104 notes
Apr 28, 20104 notes
“ 89 名前:名無し募集中。。。[] 投稿日:2007/03/31(土) 00:06:45.88 0
加藤鷹さんに握手を求めたら
「利き腕は商売道具だから簡便してね」
と左手を出してきた
俺が30過ぎていまだに童貞であることを伝えると
「じゃあ特別に今回だけは。他の人には内緒だぜ
君にご利益があるといいね」
と右手を出してウインクしてくれた ”
—wolfooブログ : 加藤鷹さんに握手を求めたら - livedoor Blog(ブログ) (via tiga) (via fukakuhyakkei) (via atehaka) (via xtc) (via jickdacco)
Apr 27, 2010466 notes
“食事を大切にしない人は人生の質を必ず落とす。” —コンビニに行くのをやめて変わった事 (via konishiroku) (via do-nothing) (via clvi) (via usaginobike) (via nemoi) (via petapeta) (via yaruo) (via nuremochi)
Apr 27, 20103,264 notes
Apr 27, 2010122 notes
Play
Apr 26, 20100 notes
Apr 25, 20100 notes
Apr 25, 20100 notes
“

肉じゃがは煮崩れないように油で材料を炒めますが(カレーも同じ)そうすると油と加熱で材料の表面がコーティングされて味が染み込みにくくなってしまいます。

それを防ぐ最新のやり方はこれ。
始めに煮汁の味を決めます。だしや、醤油、味醂、酒、砂糖など出来上がりに近い味に薄めに決めこれに生の材料を放り込み煮ます。
煮汁に含まれる塩分がジャガイモの煮崩れを防いでくれます。沸騰して暫く煮たら火を止めて冷まします。冷ましているうちに味が食材にしみます。
でもまだジャガイモの中心は柔らかくなっていないでしょうから再び加熱して沸騰したら室温まで冷ます。を、繰り返します。3〜4回繰り返せば味が中までしみた肉じゃがが出来ます。
ジャガイモに串などを通して柔らかくなったらO.K 最後に足りない味を調節してください。
時間はかかりますが結局、火を使う時間も、鍋につきそう時間も短くすみますし、柔らかくなるまで煮込んでも味を染み込ませる時間は別ですのでこの方法が経済的です。

さしすせそが味付けの基本ではないということです。調理技術は進化しているということです。

”
—肉じゃがの煮る時間 - 教えて!goo (via liefujishiro) (via ethica) (via myhoney0079) (via nagas) (via tsupo) (via iyoupapa) (via tomaze) (via toshiharu) (via sunao) (via kml) (via pcatan) (via pinto) (via konishiroku, sandman-kk)
2009-02-16 (via gkojay) (via petapeta) (via yaruo) (via yoosee) (via nuremochi) (via mimioui)
Apr 25, 2010707 notes
Apr 25, 201042 notes
“

体内事情

810 名前:名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/19(月) 17:05:56

心臓:「あーだりー。ちっとは休みてえなあ」

食道:「やめてくれよ。俺達が全滅しちまう(笑)」

肝臓:「でもな。俺みたいに、時には手を抜くことも必要よ?」

心臓:「お前がアルコール分解しないから、飲み会のたび俺に負担がかかってるんだよ!」

肝臓:「しょうがねぇだろ。俺だって歳なんだから」

心臓:「俺と同じ歳だろうが!」

海綿体:「まあまあ、みんな落ち着いて…」

全員:「てめえが血液集めすぎなんだよ!」

”
—体内事情 コピペ新聞 (via takaakik) (via plasticdreams) (via gkojax)
2009-10-11 (via gkojay) (via luft2501) (via puruhime) (via mugen8764) (via petapeta) (via lain65) (via yellowblog) (via erewwa) (via nuremochi)
Apr 25, 2010139 notes
Apr 25, 201091 notes
“発達心理学の概念を用いて言えば、いないいないばあを喜ぶのは、個人差はあるものの、自我が芽生え自己と他者の分離が始まる生後6ヶ月以降の赤ちゃんである。いないいないばあをしている相手を他者として認識し、「いないいない」という一時的な分離から再会を予期した後に、「ばあ」と予期通りに再会が叶う事に喜びや興奮を感じているものと思われる。なお、赤ちゃんにとっては、顔のみが他人の存在のすべて(幼児に人物の絵を描かせると顔だけを大きく書き、体は申し分程度の大きさしか書かないことが多い)であり、顔を隠すと本当にその人が消えたと思いこむと考えられている。” —いないいないばあ - Wikipedia (via seiichirou) (via zenigata) (via makiton) (via nuremochi)
Apr 25, 2010128 notes
“市場調査って楽しいものね。
生態研究みたいで。
相手を知りたい気持ちはいいんだけど、
だからって、それを利用するためじゃ
ちょっとねぇ、罠かけるんじゃないんだから。
その先は「別の話」でしょ。”
—ほぼ日刊イトイ新聞 - 訪問
Apr 24, 20100 notes
“ミッフィーを好きな層が
どこに住んでる何歳くらいの人で、
どんな趣味で、何に購入欲を持ってるんだろう、
なんて企画からはじめるとね、
どう言ったらいいんだろう‥‥目線が、
商品が、「たかびしゃ」になるんです。
使ってくれる相手と同じ目線にならなくなる。
なんだか、先生が生徒に向けたような
「こうしてあげよう」という
押しつけになっちゃう。”
—ほぼ日刊イトイ新聞 - 訪問
Apr 24, 2010-1 notes
Apr 23, 2010-1 notes
Apr 23, 2010472 notes
Apr 23, 201080 notes
Next page →
2012 2013
  • January
  • February
  • March
  • April
  • May
  • June
  • July
  • August
  • September
  • October
  • November
  • December
2011 2012 2013
  • January
  • February
  • March
  • April
  • May
  • June
  • July
  • August
  • September
  • October
  • November
  • December
2010 2011 2012
  • January
  • February
  • March
  • April
  • May
  • June
  • July
  • August
  • September
  • October
  • November
  • December
2009 2010 2011
  • January
  • February
  • March
  • April
  • May
  • June
  • July
  • August
  • September
  • October
  • November
  • December
2008 2009 2010
  • January
  • February
  • March
  • April
  • May
  • June
  • July
  • August
  • September
  • October
  • November
  • December
2008 2009
  • January
  • February
  • March
  • April
  • May
  • June
  • July
  • August
  • September
  • October
  • November
  • December