Lelee Sobieski

May 28 2012
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49 名無しさん@十周年 :2009/11/02(月) 19:07:05
名前で今まで一番感動したのは
小川りりって人だった!!
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↑こんなサインをいつも書いていた!!
親のセンスってあるよね!!
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いきなり、日本でのテレビ出演の事をぼやき始めるノエル・ギャラガー。さて具体的には何が「どうかしてた」(原文だとfucking insane)のか。

まるで軍隊みたいに細かいんだよ。例えばさ、連中はこんな風に説明するんだ。

  • 8:34に控え室から出て下さい。
  • 8:37にA廊下に入って下さい。
  • 8:39にこの人と握手して下さい。
  • 8:41から演奏して下さい。

……ってな。で、もっとすげーのが、本当にこのスケジュール通りに進行してるんだよ。時計じかけかっつーの。

日本の生放送の音楽番組のスケジュール進行の細かさに呆れて驚くノエル・ギャラガー。

日本人の連中とも一緒だったんだけどさ、その中の一組がAKB48っていう工業製品じみたガールグループだったんだよ。冗談抜きで13歳から15歳程度のガキが30人ぐらいはいたんだぜ!自分が急にジジイになったような気分だったよ。

原文の“manufactured girl group”をどう訳すか少し悩んだけれど、恐らく「同じようなルックスの若い女のガキがめちゃくちゃ沢山いる」という事に面食らったのだろうと判断して「工業製品」という表現をあててみた。

司会者は気取った老いぼれだったな。ジェームス・ポンドの映画に出てくる悪役みたいだったぜ。

タモさんへの言及。タモさん慣れていない外国人がミュージックステーションにおける彼を指して「気取った老いぼれ」(old dude)と表現している事は興味深い。見た目だけだと、真っ黒な髪をオールバックにしてサングラスで決めた老人だものね。変だよ確かに。

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スプレータイプの消臭剤として日本でもお馴染みのファブリーズですが、当初はまったく売れずにP&Gの担当メンバーは悩んでいたそうです。しかし主婦が掃除の際に行う習慣をつぶさに観察することで、彼女たちの心のなかに「掃除が終わった」という実感が得られるルーチン(例えばベッドメイクの最後にマクラを決まった位置に置くなど)をしたいという欲求が存在していることを発見します。そしてそのルーチンに「ファブリーズを使う」という行為を位置付け、さらに「ファブリーズを使ったのだ」という実感がより得られるように(消臭剤であるにもかかわらず)香りを追加したところ、売上が急増。「臭いを取る製品だから『イヤな臭いが無くなる』という報酬をアピールすれば良いだろう」という単純な発想ではなく、行動の裏側にある本当の報酬や欲求を理解しなければならないわけですね。
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○美術館は「一般人を楽しませるために建てられたわけではない」ということを覚えておこう。美術館にとって大事な寄付者はお金持ちの有力者。有力者を喜ばせない美術館は、地盤が沈下していく。美術館のインセンティブは「一般人」ではなく「有力者」を喜ばせるということにあるのだ。
 
○有力者が求めるものは栄誉。だから美術館のレセプションは立派なのだ。
 
○美術にも経済学で言う「共有地の悲劇」がある。同じ絵を繰り返し目にしすぎたために、それらの絵に対する関心がなくなってしまうことが起きる。(例:モナリザ)
May 26 2012
May 25 2012
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nobushoji:

なんかすげぇの拾ったったwwwwwww

http://rajic.ldblog.jp/archives/51974644.html 

(via fyfyfy)

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 今からおよそ200年前、世界最大の都市といわれた江戸の町で、互いに気持ちよく暮らすために生まれた「江戸しぐさ」は、言葉遣いをとても大事にしていました。もともとが商人のしぐさなので、どんな身分の方にも失礼がなく快い言葉遣いを大切にしています。感情を逆なでするような言葉遣いは、心を乱し、いじめや争いごとをまねくため、やってはいけないしぐさとされていたのです。

 江戸しぐさは生活哲学。その会話術も、今の時代に通用するものばかりです。

■戸閉め言葉

 「でも」「だって」「しかし」「べつに」「そうは言っても」などと否定して、人の話を途中で遮ったり無視するような言葉で相手をシャットアウトしてしまうことから「戸閉め言葉」といいます。

 人の話を最後まで聞かないことは失礼にあたり、謙虚さを大事にする江戸しぐさでは、自己中心的な人とみなされたそうです。

 また、自分の話を聞いてくれない人を本能的に避けてしまうため、「戸締め言葉」は相手の言葉を受け入れないばかりか、相手の心を閉ざしてしまう言葉なのです。

■水かけ言葉

 人が気持ちよく話をしているのに、「それがどうした?」と冷や水をかけるような冷たい言葉や、「そんなこと知ってるよ」と小馬鹿にしたり、けなすような言葉を「水かけ言葉」といいます。

 誰とも付き合わずに暮らしていくことはできませんから、話の腰を折り、人間関係を壊すようなことは慎むべきで、たとえ自分とは縁遠い話題であっても、その場の雰囲気を壊さず聞いているのが、江戸の人々の心得とされていました。

■刺し言葉

 「刺し言葉」とは、「だから?」「はーっ?」など、会話を断ち切ってしまうような言い方で人の感情を逆なでしたり、とげとげしい言葉遣いのことで、「胸刺し言葉」ともいいます。こうした言葉が出てくると、会話を続けたいという気持ちもうせてしまうでしょう。

 また、「あなたが悪い!」「どうせ他人」のような、反論の余地もないような断定的な言い方も「刺し言葉」とされ、その場の雰囲気だけではなく、人間関係も壊しかねません。

■手斧言葉

 手斧(ちょうな)とは、木材を粗削りするための斧のこと。「うるさい」「馬鹿野郎」「殴る」「殺す」といった乱暴な言葉遣いを「手斧言葉」といい、言ってはならない言葉の凶器とされていました。

 ただし、江戸の人たちは、そんな乱暴な返答をされるようなことを自分がしたから、そのつけがまわって来たんだととらえ、「手斧言葉」は言われたほうにも非があると考えていたそうです。
May 22 2012

121 相場師(神奈川県)2010/08/11(水) 23:41:31.88 ID:NYKsv50B

イマジナリー処女膜を次々破っていくこのグータンとかいう番組は
本当に誰が得するの
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